Hiroyuki Amano

加計呂麻島水中アート生物

クロヘリシロツバメガイ|加計呂麻島水中アート生物

加計呂麻島の海で出会える美しい生物達を紹介 海の中には、様々な色とデザインの美しい生物達が暮らしています。 しかも、加計呂麻島は生物の種類がとびきり多い素晴らしい環境でもあります。 ガイド中もプライベートでも、いつも必死...
お知らせ

台風後のカケロマ、透明度が戻ってきました

台風10号ハイシェンの被害はほぼ無かった加計呂麻ですが、海は大荒れだった為濁りが続いていました。 ようやく、透明度が戻ったと思えました。 透明度25m以上30m未満ぐらいかな。 ホワイトチップシャーク(ネムリブカ)も離れ...
加計呂麻島水中アート生物

オイランハゼ|加計呂麻島水中アート生物

加計呂麻島の海で出会える美しい生物達を紹介 海の中には、様々な色とデザインの美しい生物達が暮らしています。 しかも、加計呂麻島は生物の種類がとびきり多い素晴らしい環境でもあります。 ガイド中もプライベートでも、いつも必死...
お知らせ

台風10号ハイシェン通過後の加計呂麻島

加計呂麻島の我が家は無事でした。 自宅がある場所は、この台風の進路的に風の影響を受けにくい角度であったこともあり、無事というよりほとんど何の被害も無い状態でした。 予想していた通り、天気予報サイト通り想定内の台風でした。 ...
お知らせ

8月の加計呂麻島は最高の海でした。

例年に比べてお客様との出会いは少ない8月でしたが、素敵なゲストとの出会いは、この仕事の最大の魅力です。 必然的に興味深い方達が、辺境の地リトルライフへ訪れてくれました。 今年の8月は、透明度30mオーバーの日も...
お知らせ

ウミガメの様に静かに営業しています

「新型コロナウイルスの影響と奄美の観光業について、どうなってるかって?」 それは知らない事ばかりですが、知っている事も書きにくいご時世と環境です。 大きな声で言えませんが、台風来る前は透明度30m以上ある加計呂麻島の外海で毎日...
お知らせ

加計呂麻島から暑中お見舞い申し上げます

暑くなる季節に涼しい水中写真をお届けします。 新型コロナとか大雨とか、心配なニュースが続いていますが、皆さまの健康と平和な日々を願っています。
加計呂麻島旅情報

奄美大島から加計呂麻島へ船の乗り方

奄美大島の古仁屋から加計呂麻島へは、船で15~25分ほどで渡れます。 加計呂麻島には、瀬相(せそう)港と生間(いけんま)港と大きな港が二つ有るのでご注意ください。 リトルライフは瀬相港に近いため、主に瀬相港の情報を紹介します。
加計呂麻島の暮らし

7月の加計呂麻島ゆっくりと営業再開

7月から営業再開したリトルライフ、久しぶりにゲストと海へ繰り出しています。 加計呂麻島に訪れる観光客も増えて来ています。ほとんど見かけなかったレンタカー、それがここ数日でグーンと増えました。緊急事態宣言の出ている時に比べたら、ずいぶ...
フエ

ベトナム|フエの旅その2

2020年2月に旅をしたベトナムとタイの旅を振り返りたいと思います。 「新時代バックパッカー:ライトトラベラーのススメ」実践版体験記だと思ってください。フエ滞在3日目
お休み期間について

7月1日より営業再開のお知らせ

加計呂麻島の様子 6月19日から観光客も訪れるようになり、観光客の姿も見られるようになってきました。 東京の感染者数が増えたりして心配していますが、奄美のコロナウイルスに対してのピリピリとした緊張感は、緩やかになっている様子で...
自由なつぶやき

ギラギラPhotoに物申す

なんだか、巷にあふれている海の写真。特に加計呂麻を含め、奄美や沖縄の海の写真、 目がチカチカするほど、派手派手じゃーないですか? 色も内容も。 色はドギツイビビッドだし、肌の露出も多めだし、そもそも本当の風景とかけ離れ過...
お休み期間について

加計呂麻島でのツアー営業再開検討中

奄美は観光業再開の兆し 東京から奄美までの直行便のフライト、ピーチ6月19日から、JALが7月1日から再開されることになっています。 それに合わせて、6月19日から営業を再開する観光業者も多い様子です。と思っていたら、すでに営...
カヤックフィッシング

カヤックフィッシングで大物を釣るために

今日は、釣りのことを書きますが、僕は釣りのプロじゃないし、まだまだ未熟だと思っていて、神の領域に達している人達に憧れている、ただのアングラーです。 なので、ここに書くことは、正解か不正解か解りませんよってことです。
SUPスタンドアップパドルボード

SUPスタンドアップパドルボードはじめました

なぜ、今ごろSUPをはじめたかって? その答えは、簡単でひとつしかありません。SUP師匠がSUPを持って現れたから。
フィッシュウォッチング

オリンパスToughTG-6で水中マクロ撮影

シュノーケリング中、「青い魚はなんですか?」とよく聞かれます。実は、青い魚は種類も多いんですよ。 この小さなスズメダイだけでも、ルリスズメダイ、ソラスズメダイ、シリキルリスズメダイ、セナキルリスズメダイなどが、加計呂麻島でよく遭遇できます。
オーガニック菜園

加計呂麻的健康生活:ウコンはちみつを仕込む

我が家のオーガニック家庭菜園では、秋ウコンも育てている。というか、敷地で勝手に自生している。 ウコン、どんな植物か知ってますか? ショウガ科ウコン属の多年草。インドが原産で紀元前からインドで栽培されていたらしいです。英語名はタ...
patagonia

パタゴニア今年の夏注目アイテムMen’s2020

Little Lifeのシーカヤックツアーのワークウエアーは、主にパタゴニアとしています。パタゴニアで奄美の夏にフィットするアイテム私の選ぶアイテムは、ほとんど毎年同じ商品。
泡沫カフェ喫茶pequeno

泡沫カフェ喫茶pequeno本日はニーナ・シモンDAY

「喫茶pequeno」とは、加計呂麻島のどこかに突如現れては消える、夢か幻か泡沫のカフェ。 本日の加計呂麻島は、曇りと雨で海も濁り気味。海に行って釣りをするにも、水中写真撮るにも、良いコンディションとは言えない。こんな日は、カフェで...
加計呂麻島ツアー情報

加計呂麻島のツアーで提供しているコーヒーについて

みなさん、コーヒーはお好きですか。 僕は大好きです。ランチタイムは、コーヒー?レモングラス?シーカヤック ツアーでは、ランチタイムにコーヒーとレモングラスのハーブティー、お好きな方を選んで頂いてます。
フエ

ベトナム|フエの旅その1

2020年2月に旅をしたベトナムとタイの旅を振り返りたいと思います。「新時代バックパッカー:ライトトラベラーのススメ」実践版体験記だと思ってください。 旅の初日 大阪発ーハノイ経由ーフエ行き 関西国際空港から、ベトジェットとい...
お知らせ

加計呂麻島TシャツLittleLifeオリジナル2020

エコメッセージ加計呂麻島Tシャツ販売開始新型コロナウイルスによる経済的ダメージが深刻な状況になりつつあるリトルライフ。 自給自足的暮らしで細々生き延びていますが、釣り針も糸も調味料も電気代も通信料も現金が必要になってきます。
加計呂麻島の暮らし

加計呂麻島的ひきこもり自給生活に適応すべし

加計呂麻島的ひきこもり生活? Little Lifeは営業自粛?停止?しているので、ほとんど人にも会わない、ある種のひきこもり生活をしている。奄美でも新型コロナウイルスのローカル情報は飛び交っていて、色々振り回されている人もいるみた...
旅行

新時代バックパッカー:ライトトラベラーのススメ

旅の話を振り返ろうと思うのだが、その前に私達の旅行スタイルを紹介したい。予算とブームによって変化するはずなので、2020バージョンと思ってもらいたい。きっと10年後は違うスタイルがマイブームになっていることだろう。 誰でもできるバッ...
旅行

アジアの旅を振り返る

加計呂麻島の冬の季節は、ひとことで言えば天候が悪い。風が強く吹き、海が荒れ、しかも晴天率が低い。 すると、家の中でグダグダ過ごすのだが、夫婦喧嘩もしやすいし、暗い空を毎日眺めていると鬱々としてくる。 そこで、加計呂麻島を脱出し...
カヤックフィッシング

カヤックで貧乏サビキ釣り

新型コロナウイルスのおかげで、時間ができたけど収入が無くなった我が家。自給率を上げるために、頻繁にカヤックで食料の魚を釣りに行っています。 この日は、普段やらないサビキ釣り。いつもはジギングという釣りしかやらないのだけど、最近岸の近...
レイテ島

ジンベイザメと水中遭遇。3月の話です。

18歳から始めたスキューバとスキンダイビング、今まで海の中で様々な生き物と遭遇してきました。大きい生物では、ザトウクジラ、マッコウクジラ、ジュゴン、カジキ、ハンマーヘッドシャーク、マンタ、イルカ、マンボウなどなど。どういう訳か、ジンベイザ...
お知らせ

お金をかけない豊かな生活、本気バージョン発出!!

COVID-19による状況について報告。加計呂麻島の島民は、そこまで緊張感もなく、のんびり暮らしている雰囲気があります。なんとなく想像できますよね。それはそれで、良い面と悪い面があるので、バランスって重要だと感じています。 ...
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