カヤックフィッシング

カヤックフィッシング道具についてライン・フック編

カヤックライトジギングに必要な道具。釣りは道具がないと始まらない。 さてさて、何が必要なの?と聞かれたら、「竿(ロッド)とリールでしょ!!」
スキンダイビング-freediving

GULLカーボンフィンをテスト中

リトルライフでは、ダイビングギアメーカーのGULLさんと取引しています。大阪営業所の担当の方には大変よくして頂き、とってもお世話になっているメーカーさんなのです。ちなみにスキンダイビングスクールでのフィンとマスクのレンタルは、信頼出来るG...
お知らせ

自粛休業のお知らせ。奄美在住の方は受け付けています。

新型コロナウイルスの感染拡大により、加計呂麻島では都市からの観光客を警戒する空気感があります。私達も島のお年寄りと接する機会もありますので、どうしても感染する訳にはいきません。 そこで、緊急事態宣言が出ている期間は、自粛休業していま...
お知らせ

2021年の加計呂麻島リトルライフ

ここ数年間、世界の海へ向いていたリトルライフですが、covid19の影響により急遽方向転換。 加計呂麻島の海で基本を再構築する方向へ動き出した2020年、さらに加速化させる2021年。 重点的に取り組んでいる事は、素潜りの潜水...
カヤックフィッシング

カヤックフィッシング道具について自分の愛用編・リール・ロッド

最近カヤックで釣りをしてみたいというゲストが増えています。 私達がカヤックフィッシングに夢中なことが理由の一つだと思うのです。 リトルライフはシュノーケリングとシーカヤックのガイドであって、釣りの案内はメニューにもありません。
お知らせ

気が付けば師走、海の中も上も走り続けるのだ

リトルライフの近況報告 今年は新型コロナウイルスの影響で何もかも例年通りでは無い。7月8月9月は、超が付くほど暇な日々。 そして、10月からヘビーリピーターゲストが中心となり、熱い人達が押し寄せた。 そのビッグウエーブは...
カヤックフィッシング

カヤックフィッシング道具について入門編リール・ロッド・ジグ

最近カヤックで釣りをしてみたいというゲストが増えています。 私達がカヤックフィッシングに夢中なことが理由の一つだと思うのです。 リトルライフはシュノーケリングとシーカヤックのガイドであって、釣りの案内はメニューにもありません。
海のクリーンアップ活動

奄美海のクリーンアップ活動in加計呂麻島

加計呂麻島では、海中のサンゴに絡まる漁具のゴミ、カヤック時に水面で見かけるプラスティック類のゴミなど増えています。 その為、お友達と私達でコツコツ海のゴミ回収作業をしてきました。生きているサンゴに化学繊維が絡んでいるケースが多々あります。
お知らせ

ベストシーズンの加計呂麻島にてフル稼働中

ブログが沈黙していたのは、奄美加計呂麻島のベストシーズンに突入していたためです。 本当のベストシーズンは秋 素晴らしい透明度、素晴らしい透明度、素晴らしい透明度、そんな海が続いています。浅いサンゴ礁の海に浮かんでいるだけで幸せ...
スキンダイビング-freediving

スキンダイビングステップアップ講習

Little Lifeでは、スキンダイビングのスクールを長年続けてきています。主な内容はシュノーケリングで水面から海を楽しんでいる方が、水中に潜れる様になるための入門編です。 2日間の講習で大抵の方は3~5m潜れるようになって頂きます。
加計呂麻島水中アート生物

クロヘリシロツバメガイ|加計呂麻島水中アート生物

加計呂麻島の海で出会える美しい生物達を紹介 海の中には、様々な色とデザインの美しい生物達が暮らしています。 しかも、加計呂麻島は生物の種類がとびきり多い素晴らしい環境でもあります。 ガイド中もプライベートでも、いつも必死...
お知らせ

台風後のカケロマ、透明度が戻ってきました

台風10号ハイシェンの被害はほぼ無かった加計呂麻ですが、海は大荒れだった為濁りが続いていました。 ようやく、透明度が戻ったと思えました。 透明度25m以上30m未満ぐらいかな。 ホワイトチップシャーク(ネムリブカ)も離れ...
加計呂麻島水中アート生物

オイランハゼ|加計呂麻島水中アート生物

加計呂麻島の海で出会える美しい生物達を紹介 海の中には、様々な色とデザインの美しい生物達が暮らしています。 しかも、加計呂麻島は生物の種類がとびきり多い素晴らしい環境でもあります。 ガイド中もプライベートでも、いつも必死...
お知らせ

台風10号ハイシェン通過後の加計呂麻島

加計呂麻島の我が家は無事でした。 自宅がある場所は、この台風の進路的に風の影響を受けにくい角度であったこともあり、無事というよりほとんど何の被害も無い状態でした。 予想していた通り、天気予報サイト通り想定内の台風でした。 ...
お知らせ

8月の加計呂麻島は最高の海でした。

例年に比べてお客様との出会いは少ない8月でしたが、素敵なゲストとの出会いは、この仕事の最大の魅力です。 必然的に興味深い方達が、辺境の地リトルライフへ訪れてくれました。 今年の8月は、透明度30mオーバーの日も...
お知らせ

ウミガメの様に静かに営業しています

「新型コロナウイルスの影響と奄美の観光業について、どうなってるかって?」 それは知らない事ばかりですが、知っている事も書きにくいご時世と環境です。 大きな声で言えませんが、台風来る前は透明度30m以上ある加計呂麻島の外海で毎日...
お知らせ

加計呂麻島から暑中お見舞い申し上げます

暑くなる季節に涼しい水中写真をお届けします。 新型コロナとか大雨とか、心配なニュースが続いていますが、皆さまの健康と平和な日々を願っています。
加計呂麻島旅情報

奄美大島から加計呂麻島へ船の乗り方

奄美大島の古仁屋から加計呂麻島へは、船で15~25分ほどで渡れます。 加計呂麻島には、瀬相(せそう)港と生間(いけんま)港と大きな港が二つ有るのでご注意ください。 リトルライフは瀬相港に近いため、主に瀬相港の情報を紹介します。
加計呂麻島の暮らし

7月の加計呂麻島ゆっくりと営業再開

7月から営業再開したリトルライフ、久しぶりにゲストと海へ繰り出しています。 加計呂麻島に訪れる観光客も増えて来ています。ほとんど見かけなかったレンタカー、それがここ数日でグーンと増えました。緊急事態宣言の出ている時に比べたら、ずいぶ...
フエ

ベトナム|フエの旅その2

2020年2月に旅をしたベトナムとタイの旅を振り返りたいと思います。 「新時代バックパッカー:ライトトラベラーのススメ」実践版体験記だと思ってください。フエ滞在3日目
お休み期間について

7月1日より営業再開のお知らせ

加計呂麻島の様子 6月19日から観光客も訪れるようになり、観光客の姿も見られるようになってきました。 東京の感染者数が増えたりして心配していますが、奄美のコロナウイルスに対してのピリピリとした緊張感は、緩やかになっている様子で...
自由なつぶやき

ギラギラPhotoに物申す

なんだか、巷にあふれている海の写真。特に加計呂麻を含め、奄美や沖縄の海の写真、 目がチカチカするほど、派手派手じゃーないですか? 色も内容も。 色はドギツイビビッドだし、肌の露出も多めだし、そもそも本当の風景とかけ離れ過...
お休み期間について

加計呂麻島でのツアー営業再開検討中

奄美は観光業再開の兆し 東京から奄美までの直行便のフライト、ピーチ6月19日から、JALが7月1日から再開されることになっています。 それに合わせて、6月19日から営業を再開する観光業者も多い様子です。と思っていたら、すでに営...
カヤックフィッシング

カヤックフィッシングで大物を釣るために

今日は、釣りのことを書きますが、僕は釣りのプロじゃないし、まだまだ未熟だと思っていて、神の領域に達している人達に憧れている、ただのアングラーです。 なので、ここに書くことは、正解か不正解か解りませんよってことです。
SUPスタンドアップパドルボード

SUPスタンドアップパドルボードはじめました

なぜ、今ごろSUPをはじめたかって? その答えは、簡単でひとつしかありません。SUP師匠がSUPを持って現れたから。
フィッシュウォッチング

オリンパスToughTG-6で水中マクロ撮影

シュノーケリング中、「青い魚はなんですか?」とよく聞かれます。実は、青い魚は種類も多いんですよ。 この小さなスズメダイだけでも、ルリスズメダイ、ソラスズメダイ、シリキルリスズメダイ、セナキルリスズメダイなどが、加計呂麻島でよく遭遇できます。
オーガニック菜園

加計呂麻的健康生活:ウコンはちみつを仕込む

我が家のオーガニック家庭菜園では、秋ウコンも育てている。というか、敷地で勝手に自生している。 ウコン、どんな植物か知ってますか? ショウガ科ウコン属の多年草。インドが原産で紀元前からインドで栽培されていたらしいです。英語名はタ...
patagonia

パタゴニア今年の夏注目アイテムMen’s2020

Little Lifeのシーカヤックツアーのワークウエアーは、主にパタゴニアとしています。パタゴニアで奄美の夏にフィットするアイテム私の選ぶアイテムは、ほとんど毎年同じ商品。
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